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カリフラワーの栽培、品種名:スノーニューダイヤ

スノーニューダイヤの花蕾
スノーニューダイヤという品種名のカリフラワー(花椰菜)です。

フードカバーをかけて育苗
8月、スノーニューダイヤ カリフラワーの苗に写真に写っているように、虫除けのためフードカバーをかけて育苗しています。

12センチポットに植え替えた苗
8月24日に、セルトレイから12センチのポリポットに、スノーニューダイヤ カリフラワーの苗を植え替えました。

害虫の餌食になった植え替え残りの苗
スノーニューダイヤ カリフラワーの苗の残りをそのままおいておいたら、害虫の餌食になりました。

何という名前の害虫かわかりませんが、葉を綴ってその中に幼虫がいて食害します。

虫除けネットで育苗中の苗
スノーニューダイヤ カリフラワーの苗を植え替えるまでは、写真に写っているように虫除けネットを掛けて育苗してきました。

苗の定植
9月15日に、スノーニューダイヤ カリフラワーの苗をビニールハウスの中に、株間60センチ、畝幅70センチに定植しました。

写真に写っている左の2列がカリフラワーで、右の1列が茎ブロッコリーです。

重さ約2キロの花蕾
12月24日に、スノーニューダイヤ カリフラワーの花蕾を初収穫して、重さを量ってみたら約2キロありました。

収穫終了のころの花蕾
2月、花蕾が大きくなりすぎて、ちょと締りが悪くなってきたみたいです。

初収穫から40日目で、16本植えてあるスノーニューダイヤ カリフラワーも残り2株になりました。

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