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ハスラー/HUSTLERの価格、主な装備、税金など|スズキの軽自動車


注:
※ 更新年月:2019年5月
ハスラーの価格、スペックやオプション等が、今後、変更される可能性があります。
ハスラーのスペック、オプションやシステムなどについての詳細や注意事項については、自動車メーカーまたは販売会社の直接の情報を参照してください。

ハスラーとは

主に「標準装備、メーカーオプション」のみ掲載しています。「設定なし」となっていてもディラーオプションとして用意されている装備もあるので、確認してください。

グレード名/価格

グレード名

ハスラー(HUSTLER)

メーカー希望小売価格(消費税込み)

主な諸元

乗車定員

駆動方式

トランスミッション(変速機)

アイドリングストップ システム

JC08モード燃費

車両重量

Sエネチャージ

Sエネチャージ車は、ハイブリッド車と同じような構造なので、リチウムイオンバッテリーとアイドリングストップ用の鉛バッテリーの2種類のバッテリーを搭載しています。

パワーユニット

ノーマル車
Sエネチャージ車
ターボ+Sエネチャージ車

ブレーキの形式

タイヤサイズ

使用燃料

無鉛レギュラーガソリン。

燃料タンク容量

主な安全装備

セーフティ サポート

セーフティ サポートの内容

衝突被害軽減自動ブレーキ

デュアルカメラ ブレーキサポート(衝突被害軽減自動ブレーキ)は、ステレオカメラ(左右2つのカメラ)で人や自動車などを検知し、衝突回避を支援します。

デュアルカメラ ブレーキサポートと誤発進抑制機能を停止させるためのスイッチも付いています。

誤発進防止システム

前方・誤発進抑制機能(誤発進防止システム)は、前方約4m以内 にステレオカメラが検知可能な障害物があると作動し、急発進や急加速を抑制(最長約5秒間)し、ブザー音と表示灯によって誤りを知らせます。

ABS(アンチロック ブレーキ システム)

ABS+EBD(電子制御制動力配分システム)を装備。

車両走行安定制御システム

ESP(車両走行安定補助システム)を標準装備。

ヒルディセントコントロール

ヒルディセントコントロールは、急な下り坂を一定の安全な速度を維持したまま下ることができるシステムなので、山道を下るときでもブレーキを多用せずにすみます。

グリップコントロール

グリップコントロールは、雪道やぬかるみなどの車輪がスリップしやすい場所から、車を発進させるときに有効です。

坂道発進支援システム

ヒルホールドコントロールは、坂道発進時にブレーキペダルからアクセルペダルに踏みかえる瞬間、車が後退するのを防ぎます(最長2秒間)。

エアバッグ

イモビライザー(車の盗難防止)

セキュリティアラーム(車の盗難防止)

主な内外装備

スマートエントリーシステム(電子キー)

スズキのスマートエントリーシステムは、キーレスプッシュスタートシステムといいます。

カー エアコン

蓄冷エバポレーター

蓄冷エバポレーターは、アイドリングストップによりエンジンが停止して、エアコンが送風に切り替わった場合に、冷風を持続させるための装備。

スズキでは、蓄冷エバポレーターをエコクールと名づけています。

カーナビゲーション/オーディオ

全グレード、オーディオレス仕様で、純正カーナビ、純正オーディオはディーラー オプション。

全方位モニター用カメラ パッケージ

全方位モニター用カメラは、車の前後左右に装着されます。

全方位モニター対応ナビを装着することで、上記の前後左右のカメラの映像を合成して、車を真上から見降ろした映像を表示することができます。

全方位モニター用カメラ パッケージの内容
  • フロントカメラ
  • 左サイドカメラ
  • 右サイドカメラ
  • バックカメラ
  • GPSアンテナ
  • TVアンテナ用ハーネス
  • USBソケット

紫外線(UV)カット、赤外線(IR)カット ガラス

全グレード、フロントとフロントドアなどに熱線吸収グリーンガラスを標準装備。

アルミホイール

寒冷地仕様車

全グレード、寒冷地での使用を考慮した仕様とのことです。

シートヒーター
リアヒーターダクト
ヒーテッドドアミラー

税金、減税、自賠責保険料など

自動車取得税(自家用軽乗用車)

希望小売価格(消費税抜き)から計算した新車購入時の参考税額。

自動車取得税は、消費税が増税される時点で廃止され、新たに「環境性能割」が導入される予定です。

エコカー減税(自動車取得税)

現在、自動車取得税に適用されているエコカー減税の適用期間は、2019年4月1日~2019年9月30日までです。

軽自動車重量税(自家用軽乗用車)

新車購入時の参考税額。
(初回車検が3年後なので、3年分)

エコカー減税(軽自動車重量税)

現在、自動車重量税に適用されているエコカー減税の適用期間は、2019年5月1日~2021年4月30日までです。

エコカー減税は、上記の本則税率による税額の7,500 円から軽減されます。

自家用軽乗用車の軽自動車税(年額)

グリーン化特例税制(軽自動車税の減税)

グリーン化特例の適用期間中に、グリーン化特例の適用要件をみたした新車を新規登録した場合に限り、翌年度分の軽自動車税が軽減されます。

現在、軽自動車税に適用されているグリーン化特例の適用期間は、2019年4月1日~2021年3月31日までです。

自動車リサイクル料金

自賠責保険料(37か月分)

諸費用

印紙代やナンバー取得(検査登録)、車庫証明などの代行費用に納車費用など(諸費用は販売店や車種によって異なる)。

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