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保険証券が不要な場合の割引で、保険料が安くなる自動車保険を比較する

注:
※ 更新年月:2019年3月
今後、下記に掲載の主なダイレクト型の通販型 自動車保険(任意保険)の保険証券を不要とした場合の割引の規定等が変更される可能性がありますので、各保険会社のWebサイト(ホームページ)などで要確認。

保険証券を不要とした場合の割引について

保険証券が不要な場合の割引に、統一された名称はなく、自動車保険会社がそれぞれ独自の名前で呼んでいます。

保険証券が不要な場合の割引は、インターネットを通じて自動車保険のWebサイト(ホームページ)での見積もりや加入契約手続きの時に、保険証券などを不要とした場合に適用され、保険料から割引かれます。

更新時の継続契約の時も同様に、保険証券などを不要とした場合に割引が適用されます。

保険証券を不要とした場合でも、加入する自動車保険のWebサイトの加入者専用のマイページなどで、保険証の確認や保険証を印刷することが出来ます。

保険契約期間中に保険証券が必要になった場合
どこの通販型 自動車保険でも、割引金額を支払うことで発行は可能なようです。

保険証券不要の割引でダイレクト自動車保険を比較する

保険証券を不要とした場合の割引が、Webサイトで確認できた主なダイレクト自動車保険の「保険証券不要の割引」の概要を掲載しています。

イーデザイン損保の自動車保険

ソニー損保の自動車保険

そんぽ24の自動車保険

「継続お早め割引」適用前の保険料が20,000円以上の場合に、証券省略割引が適用されます。

チューリッヒのスーパー自動車保険

三井ダイレクト損保の自動車保険

SBI損保の自動車保険